床暖房、電気パネルヒーター、遠赤外線ヒーター等安全で経済的な法人向け電気暖房器の設計・販売の大泉ヒートです。
日本ナイスト製、東京電機工業製「エコホット」のメンテナンス及び修理承ります。

身近な熱を大泉ヒートが解決いたします。 大泉ヒート株式会社
埼玉県吉川市木売2−21−4 TEL.048-951-4821 FAX.048-951-4831
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電気パネルヒーター 電気パネルヒーター
遠赤外線ヒーター(浴室、プールなど) 遠赤外線ヒーター(浴室、プールなど)
ペリメーターヒーター(結露防止、冷気遮断) ペリメーターヒーター(結露防止、冷気遮断)
電気床暖房(一般床、浴室、通路等多彩) 電気床暖房(一般床、浴室、通路等多彩)
岩盤浴用ヒーター 岩盤浴用ヒーター
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岩盤浴用ヒーター
岩盤浴岩盤浴、温浴、ヨガ浴用として、種々雑多なヒーターが販売されています。

しかしながら、ヒーターを専門にしている業者さんではないため、往々として住宅の床暖に使用されるヒーターを転用している場合がほとんどです。 床暖に使用されるヒーターの場合、温度帯として床面でMAX.40℃まで上昇できるヒーター能力を持っているメーカーもあります。 一般的には35℃程度です。 それ以上の温度では床暖としては暑すぎますので必要ない訳です。 このヒーターを能力アップして岩盤浴に適用させるのですが、もともとヒーターそのものに余裕がある様に設計されている訳けではありませんので、実際いろんな問題を発生させています。 ヒーター素材には色んな種類があります、コーヒーメーカー、炊飯器、調理器、アイロン、24時間風呂、又、工場での熱風炉、など多彩で例を挙げればきりがありません。  ヒーター素材は要望に沿って設計すれば、どの様な温度でも、能力でも製作できます。 当初の設計がヒーターそのものに蓄えられるエネルギーを決めてしまいますので、後でヒーターの容量だけ上げると大きな問題を起こすことになります。
岩盤浴
弊社のヒーターは雪国での道路融雪に主に使用されるヒーターを岩盤浴用に開発したものです。 これを一般的にはロードヒーターと言っていますが、能力的には岩盤浴用に使用しても全く問題ありません。
道路に使用されるヒーターですから、完全防水型となっています。
道路に使用される程ですから、どの様な重い物をのせても全く問題ありません。
融雪に使用される程ですから、ヒーターとして十分すぎる能力を持っています。
道路に使用されるヒーターですから、完全防水型となっています。
岩盤浴ベッドそのものにヒーターが組み込まれていますので、取扱が容易です。
岩盤浴用ヒーターの特徴:
岩盤浴専用のヒーターですから、パワフルで岩盤を30度〜60℃まで 1℃単位で温度設定できます。
温度センサーを岩盤に埋め込むことにより、±1℃で温度コントロールできます。
電気式ですから、設置するのに何ら制限がありません。 又、設置するときも撤去するときも取扱が簡単です。
2重安全設計となっていますので安心して使用できます。
電源として100V 200Vどちらでも選択できます。
標準としてヒーターサイズを、600mmx1650mm、700mmx1700mm等数種類を用意していますが、ご要望によりどのようなサイズのヒーターも製作できます。
標準としてヒーター能力を 約300W〜約1000W を用意していますが、ご要望によりヒーター能力は設計いたします。
岩盤浴 浴室用暖房器
型式 定価(円)
600*1650 160,000
700*1700 170,000
ohizumi-heat.jp all reserved

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