| (1)一般床暖房、OAフロアー用床暖房 |
暖房用ヒーターパネル サイズ 500mm × 500mm 角 (及び 300mm×
300mm 角)が今までの床暖房の考え方を変えさせます。
敷設工事費が極端に安くなります!
簡単施工! |
エアコン等で部屋は暖房されていても、床面からの冷気に悩まされることがあり、簡易型の暖房器をその付近において解決している例をよくみかけます、特に女性は冷え性に悩むことが多いようです。 弊社が開発いたしました床暖パネルを使用すれば、スポット床暖房が可能でこのような冷気を解決いたします。 床暖パネルヒーターは1台、1台に電源用の電線がついていますのでこの電線を普通の電気品の様に電源につなぐだけで簡単に床暖になります。
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* 暖房したい必要な個所、場所にだけヒーターパネルを設置し暖房できる。 必要に応じて追加することも簡単です。
床暖パネルヒーターの一枚一枚に断熱材が下に組み込まれていますので、下地の状況の如何に関わらずそのまま設置、敷設すればよい様になっています。 |
人が乗っても何ら問題ありません。
例えば、オフィスのデスクのOAフロアーの床面、飲食店の客席の床、会議室の机の下の床面、ビルの入り口の待合室の床面、等々応用例はいくらでもあります。 |
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ヒーターパネルを組合わせることにより、狭い面積からある程度広い面積までカバーできます。 |
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大規模、小規模のリフォームに最善の方法です。
500mm×500mm角(及び300mm×300mm)のヒーターパネルを組み合わせて、長手にも横手にも必要な床暖房を行います。 |
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一般床暖として根太の間に設置することにより、いわゆる床暖房として、簡単に設置できます。 |
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温度コントロールのセンサーを床面に設置することにより、床面の温度調節ができます。 コントローラで希望の温度に設定し、床面を一定の温度に保ちます。 |
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施工が実に簡単です。 ヒーターパネル自体が断熱構造になっていますので、そのまま必要な個所に、単にヒーターパネルを並べて敷き詰め電源をつなぐだけです。 従って、工事費用が極端に安くすみます。又、万一、将来床暖の箇所を追加したい場合でも、ヒーターパネルを追加して敷設すれば済み、工事も簡単です。 |
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床暖パネルには過昇温防止装置が内蔵されていますので過熱を防止する2重安全装置付き。 |
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ヒーターは長寿命でしかもメンテナンスを必要としていません。 |
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| 床暖用フローリングの下に |
リノリュームの下に |
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| サイズ(mm) |
電圧(V) |
面積(u) |
容量(W) |
厚み(mm) |
定価 |
| 500×500 |
100/200 |
0.25 |
80W |
10 |
16,000 |
| 300×300 |
100/200 |
0.09 |
30W |
10 |
13,000 |
*上記は標準のサイズ,容量ですがいかなるサイズ、容量(W)でも御要望により製作可能です。
仕上げ床材: 合板、カーペット、リノリューム等に対応 用途
*OA アクセスフロアー用ヒーター
*一般床暖房
床暖パネル図面(PDF)
床暖連結図ー参考図(PDF)
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(2)水の掛かる場所用床暖房
浴室、脱衣室、台所など水のかかる場所での床暖専用ヒーターの提供!
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| 水の掛かる所、専用のコードヒーター ! |
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ヒーターは完全防水の電気ヒーターで、出来ています。 |
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ヒーターはメンテナンスいらずで寿命は半永久的です。 |
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コードヒーターですから、必要な場所、必要な面積で敷設できます。 |
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コードヒーターですから雪国のロードヒーティングにも使用できます。 |
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電気ヒーターですから、必要な時間だけ、床暖房できます。 |
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電気ヒーターですから敷設の方法で床面の温度を希望の様に設計できます。 |
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敷設、仕上げ、等設置の方法は実に簡単にできます。即ち、下地としてコンクリートや合板、スタイロフォームの上にヒーターを直接に設置します。 |
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設置したヒーターをモルタル等で一緒に埋め込みます。(完全防水、長寿命の特徴が、モルタルと一緒の埋め込みを可能にしています) |
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モルタルの上にタイル、リノリューム、合板、カーペット等で完成させます。
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温度、時間等のコントロールの方法は要望に沿っていくつかありますので御希望をお聞かせください。 |
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